Xcode– tag –
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Swift:Optional についての概要と基本的な使い方
Objective-C から iOSアプリの開発を始めた人でも Swift に慣れるにはそれなりにコストがかかります。 Swift を学び始めて誰もが最初に気づく Objective-C との違いは、変数の後に付く ? や !(Optional変数)だと思います。 今回はこの Optional について... -
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Xcode:Storyboard で Unsupported Configuration の警告が出た場合の解決法
Xcode 6 になってから更に使いやすくなった Storyboard ですが、この Storyboard で作業を行っているときに発生する Unsupported Configuration という警告の解決法のメモです。 storyboard で Unsupported Configuration の警告が出た場合の解決法 この左... -
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Objective-C:StoryboardからUnwind Segueを使用して前の画面に戻る
Storyboad を使用すればコーディングなしで簡単に画面遷移を行う事が可能です。 Xcode5 になってから Storyboard の利便性も少しづつ良くなっていますが、実用性のあるアプリを作成する場合には、View のレイアウトや画面遷移が Storyboard 上だけで完結す... -
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App:UIデザイン時に必須!iOS のフォントと出力サンプル一覧
フォント出力見本の一覧がないとアプリのUIデザインは困難です。とくにフォントに精通していない非デザイナー出身の開発者であれば尚更です。 と言うわけで、自分用も兼ねて iOS にインストールされているフォント、サンプルコード、出力画像の一覧を作成... -
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Xcode:Asset Catalog の使い方と画像リソース管理について(Xcode 5以降)
Xcode 5 から登場した Asset Catalog が便利です。 すでに Asset Catalog に関する情報はいくつもありますが、これらの情報をまとめ、実際に開発時に自身で使ってみた感想を踏まえながら、メモしておきたいと思います。 Asset Catalog とは? Asset Catalo... -
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Xcode:フラットデザインなら必須!アプリのアイコンの光沢を削除する(Xcode 5.0 以降 iOS 7 対応)
一昔前であれば光沢やシャドウによる効果が必須でしたが、現在では Windows8 のメトロや iOS 7のフラットデザインのようにミニマムなデザインが主流です。 よってXcodeから生成されるアイコンのグロスエフェクト(光沢効果)が不必要な方も多いかと思いま... -
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Xcode:Frame Rectangle と Alignment Rectangle の違い
Storyboard でオブジェクトを配置する際に Auto Layout を使用する方も増えてきていることかと思います。 その際、インスペクタでオブジェクトの View の種類を Frame Rectangle と Alignment Rectangle(Layout Rectangle) から選べるようになっています... -
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Objective-C:@propertyや@synthesize、@protocol等のコンパイラディレクティブについて
@から始まるObjective-Cのコンパイラディレクティブですが、主にプロパティと属性、プロトコルについてメモしておきます。 Objective-Cのコンパイラディレクティブについて これまでは@propertyと@synthesizeはセットで使うものと思っていたのですが、Xcod... -
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Xcode:ステータスバーを非表示にする(iOS 7対応)
iOS 7 からはステータスバーを非表示にするための工程が1つ増えました。方法自体はとても簡単ですが、ついつい忘れがちな内容なのでメモしておきます。 ステータスバーを非表示にする(iOS 7対応) Xcodeから info.plist と TARGET を以下のように設定し... -
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Xcode:ARCを無効/有効化する
ARC(Automatic Reference Counting)はiOS5.0からサポートされた、Objective-C版のガベージコレクションのような機能。 iOS5.0以降に新規参入した、プログラム経験の浅い開発者にはメモリの開放を気にすることなく、コーディングに専念できるので、とても重...
